今回は、小説の紹介をします。狂鬼の鈴鹿
小説家になろうや、カクヨム等の小説投稿サイトに掲載されている作品で、人気を博している小説の一つを紹介させていただきます。
狂鬼の鈴鹿~タイムリープしたらダンジョンがある世界だった~
です。作品の大まかな内容としては、中学三年生の15歳にタイムリープしていた鈴鹿が、タイムリープ先でダンジョンがあることに気づき、潜っていく。
ダンジョンに潜っていく探索者たちの常識では、安全をある程度以上確保していきながらの探索が常識になってきていたが、鈴鹿はダンジョンへの憧れや、自分の信条等からリスクを多くとるダンジョン探索をしていく。
その結果として、ステータスの能力値やスキル等が、ほかの冒険者の比ではない位に上がり、ひとかどの存在へとなっていく。
といった内容の作品です。
タイトルにある狂鬼の通りに、ある意味狂ったようなダンジョン探索等も見ものになっています。
是非、ご一読いただければと思います。
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